【重大情報】ワクチン後遺症が続出!【マスコミが報道しない事実】
2021.1.9更新(リンク等修正)
皆さん、こんにちは。
そして、こんばんは。
「整体サロンくおん」のブログに、ようこそ。
パーソナリティのゴウです。
今日の1曲目は
今、話題のアーティスト
「井上陽性」さんの
『決まりじゃないのよ接種は』です。
聴いてください。
冗談はさておき、本題に入ります。
※ メディアなどで一般的に「新型コロナウィルス」(SARS-CoV-2)と言われているウイルスは、当サイトでは「武漢ウィルス」と表記します。
「新型コロナウィルス感染症」(COVID-19)と言われている病気は、当サイトでは「武漢肺炎」と表記します。
----- 目次 -----
「ワクチン後遺症」に対して「報道規制」がかかっている
「ワクチン後遺症」は、テレビでは「放送禁止用語(!)」になっているようです。
ご存知の方も多いと思いますが、大手メディアは真実を伝えず、国民への「印象操作」に注力しています。
テレビ・新聞など、大手マスコミが報道する内容は、信用するべきではありません。
新型コロナワクチンの接種後に「ワクチン後遺症」を発症する方が続出しています。
しかも、かなり重篤な症例の報告も続いています。
コロナワクチンの危険性については、下の記事を参照してください。
「ワクチン後遺症」と闘う医師
兵庫県尼崎市の「長尾クリニック」の院長、「長尾和宏」医師のブログ記事を、いくつか紹介します。
長尾ドクターは、千数百人のコロナ患者を、自身が経営するクリニックに受け入れ、治療し、そして全員の命を救った、有名なドクターで、名医です。
その長尾ドクターが、今は、「ワクチン後遺症」と闘っています。
「ワクチン後遺症」は、具体的には、
- 倦怠感
- 集中力の低下
- めまい
- 頭痛
- 関節痛
- 手足のしびれ
- 微熱が続く
- 不眠
- うつ
- イライラ
- 不登校
- 依存症
などの、多種多様な症例が報告されています。
(これらの症状は、ほとんどが「コロナ後遺症」と共通しています。)
また、重篤な例では、
- 歩行困難
- 姿勢保持障害
- 記憶障害
なども報告されています。
ワクチン接種後に寝たきりになってしまった若者もいます。
さらに、覚えておいていただきたいことは、これらの後遺症が「コロナワクチンが原因である」と「公に認められることはない」ということです。
もちろん、「ワクチン被害者」には、何の補償もされません。
病院に行って「ワクチンを打ってから体調が悪い」と、上記のような症状を伝えたところで、ほとんどの病院では相手にされず、追い返されます。
前述の長尾ドクターのような、良心的な医師に出会えることは、極めて稀です。
整体施術によって改善できる可能性があります
当院では過去にm-RNAワクチンによる「ワクチン後遺症」を改善した実績があります。
具体例
30代/女性
初めてのコロナワクチン接種の翌日に来院。
「倦怠感」や「疲労感」、「体の痛み」を訴える。
カウンセリングの後、1時間程度の全身施術を行う。
- コリやハリのある部分は、手技により緩和。
- 気血の流れに異常を感じたところは、それらを改善。
- 疼痛部位に関しては、筋膜リリースのテクニックも使用。
簡単に言うと、当院で通常行なっている整体施術を、一通り行いました。
その結果、倦怠感や疲労感は改善、痛みに関しても8割程度は緩和されたようです。
一度の施術でここまで改善されるのは珍しいことかとも思いますが、「ワクチン後遺症」に対して、一定の効果を上げられたことは、当院にとって大きな自信となりました。
今後、「m-RNAワクチンによって体を壊されてしまった人」を「どう治すか」というのは、私たち代替医療に携わるものにとって重要なテーマであり、大きな使命にもなると考えています。
(なぜならば、現代の医療業界が「利権ビジネス」に集中しすぎるあまり、「病気を治す」という本来の使命に対して、あまりにも不甲斐なさ過ぎるから。「医療業界の闇」や「国際医療マフィア」については、近いうちに記事を書きます。)

