新型コロナワクチンの危険性
ワクチンの副反応がどうこう…というような、軽い話ではありません。
もっと、深刻な話題です。
<2021.6.5 更新>リンク等を修正、追記しました。
<2021.8.21 追記>当記事で紹介していた、重要なYoutube動画が、何らかの理由で削除されてしまいました。現在は視聴できませんが、一応、リンクはそのままにしておきます。お見苦しいかもしれませんが、ご了承ください。
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新型コロナワクチン接種をお勧めしない「3つの理由」
当院では、3つの理由から、新型コロナワクチンの接種は、お勧めしません。
- ワクチンで、パンデミックを抑えることはできない
- ワクチン自体が、人間にとって有害であり、危険
- そもそも、ワクチンが必要な状況ではない
以下に、解説します。
ワクチンは効かない
インフルエンザを例にとってもわかるとおり、ワクチンに大きな効果は期待できません。
国民の多くが、毎年、インフルエンザワクチンを摂取しています。しかし毎年、インフルエンザの「大規模感染」が発生し、非常に多くの方が「インフルエンザ」によって亡くなっています。
なぜならば、インフルエンザワクチンは、特定の「型」のインフルエンザに対して有効ですが、違う「型」のインフルエンザには、効果がないからです。
(ちなみに「インフルエンザ」や「風邪」のウィルスも、「コロナウィルス」の一種です)
ワクチンは、型の違うウィルスには、効果がないのです。
中国・武漢で最初に発見された「新型コロナウィルス」は、すでに、いくつかの「変異種」の存在が確認されています。
また、ある情報によると「米軍の内部情報では、武漢ウィルス研究所で開発された『新型コロナウィルスの変異種』は2000種類ある」とも言われています。
「一種類のワクチンを打てば、すべて解決!」と思っている人は、能天気すぎます。バイオハザードの観過ぎです。
ワクチン自体が人体に有害であり、危険である可能性が高い
日本で接種が始まっているワクチンは、mRNAワクチン。人類初の「遺伝子組み換えワクチン」です。
mRNAワクチンの、動物実験での成功例は、まだ無かったと思います。
そして、いきなりの人体実験が、全世界的に始まりました。この「大規模な人体実験」の結果が出るのは、数年〜数十年後です。
各国の政府機関が、見切り発車で、次々に「新型コロナワクチン」を承認し、各国で接種が始まりました。しかし、「mRNAワクチン」の安全性は、まだ確認されていません。
mRNAワクチンは、人間の遺伝子を書き換えてしまうという説もあります。(書き換えることはないという説もあります)
遺伝子に異常をきたす可能性がある以上、これから子供を作る予定のある方は、常識的に考えて、mRNAワクチンの摂取は控えるべきでしょう。
また、「ワクチンが原因で、新たな『変異種』が発生する」と発表したノーベル賞科学者がいます。
リュック・モンタニエ博士です。
ノーベル賞学者のリュック・モンタニエ氏が「変異種も感染拡大もコロナワクチンそのものが作り出している」とメディアに語る
In Deep
https://indeep.jp/prof-luc-montagnier-said-vaccination-is-creating-the-variants/
さらに「新型コロナワクチンを摂取した人は、2年後に死亡する」という話まで出回っています。(この件に関してはエビデンスはありません)
今回の「新型コロナウィルスワクチン」に関しては、あまりにも多くの「疑問点」や「不安材料」があり、ワクチンを薦めている背景が非常に「あやしい」ものです。
疑問や不安が解消されない以上、今回の「新型コロナワクチン」は危険である、と言わざるを得ません。
日本では、パンデミックは起きていない!
そもそも、多くの一般国民が、「ワクチンを必要とする状況」ですらありません。
中国・武漢のウィルス研究所から流出した「新型コロナウィルス」ですが、世界各国で「感染者数」と「死亡者数」が、水増しされて発表されている、という事実を知っていますか?
感染者数のウソ
PCR検査で「陽性反応が出た人」を「感染者」として発表していますが、これはウソです。
PCR陽性=感染ではありません。
PCR検査を発明したのは、アメリカの「キャリー・マリス博士」です。
そのマリス博士は、生前、
「PCR検査では、ウィルスの検出はできない。PCR検査を、ウィルスの検査に使ってはいけない」
と言っていました。
なぜならば、「PCR検査」では「感染症の有無を判定することができない」からです。
しかし、この事実は「政府」も「役所」も「マスコミ」も無視し、国民に伝えていません。
死亡者数のウソ
これはネット上では有名な話ですが、厚生労働省より、
「PCR検査で陽性反応が出た人が死亡した場合、死因を問わずに『新型コロナウィルス死亡者』とするように」
との通達が出ています。
この通達に従うと、極端な話、交通事故で亡くなった人が「PCR陽性」だった場合、「新型コロナウィルス死亡者」にカウントされます。
死亡者数に関して、現在では「累計1万人を超えている」と発表されています。
しかし、信頼できるデータを精査した方によると、
「本当の死亡者数は多くて1000~1500人程度ではないか」
という分析結果も出ています。
新型コロナウィルスの「感染者」と「死亡者」は、発表されている数字よりも、実際には「かなり少ない」はずです。
その実際の数は、例えば、インフルエンザと比較しても、非常に少ない数字になると思われます。新型コロナウィルス感染症は、他の感染症と比較して、それほど危険なものではありません。
それなのになぜ、「政府は過剰に対策」し「マスコミは過剰に不安を煽っている」のでしょうか?
何かおかしいとは思いませんか?
日本では、パンデミック起きていません。
感染症の問題ではありません
今、日本で起きているのは、
- 人為的に起こされている「集団ヒステリー」
- そして、国家などの権力による締め付けによって引き起こされている「大不況」
- からの「倒産・廃業」
- そして「自殺者の増加」
です。
今、日本で起きている問題は、感染症の問題ではないのです。
この国を支配するコロナ脳
Total News World
大手メディアの「マインドコントロール」に注意!
以上の情報は、当院独自のものではありません。
ネットで調べれば、いくらでも出てくる情報です。
ネット上の情報には、多くの「デマ」や「ニセ情報」(フェイク)が混じっています。
しかし、テレビや新聞をはじめとする「大手メディア」の発信を信じるよりは、はるかにマシです。
なぜなら、自分自身で「情報を選別」できるからです。
テレビのように、全てのチャンネルから「一方的」に「偏った情報」を流されて「洗脳」されるようなことはありません。
現在の日本では、テレビから流れてくる情報は、ほぼ全て「嘘」か「印象操作」です。テレビ業界では「やらせ」と「フェイクニュース」が常態化しています。
必要な情報は、自分自身で調べることができる時代です。
どうか皆さん、「テレビ」や「新聞」などの大手メディアを盲信しないでください。
自身やご家族の「健康」や「安全」に関わる情報は、納得いくまで、自分自身で調べてみましょう。

