マスコミの「フェイクニュース」があまりにもヒドイので

大手メディアの「偏向報道」や「印象操作」には、反撃する必要があります。

日本では「テレビ信仰」が根強い

多くの人は、テレビを「信仰」しているようです。

テレビに映っているものは(報道番組も含めて)実は全て「フィクション」です。
しかし、テレビを信じている人は、テレビに映っているものが「現実」であると思い込んでいます。

これは、一種の「洗脳」です。

マスコミの情報発信には「悪意」がある

マスコミが常に行なっている「偏向報道」や「印象操作」などには、悪意があります。

今の「コロナ茶番」だけをとっても、マスコミの「偏向報道」や「印象操作」が原因で、

  • 経済の停滞
  • 倒産や失業
  • 自由の制限
  • 子供や女性の自殺者が増加

などの不幸が量産されています。
そして、マスコミは「不幸の生産」に対して、責任を取る気はありません。

「悪意ある情報発信」には反撃が必要

国民の精神に「悪影響」を与える情報に対しては、カウンターを撃つ必要があります。

このブログで、あえて「極端な発言」をしているのは、マスコミの嘘に対して反撃するためです。

私は、健康の専門家です。
健康に関する「有益な」情報を皆さんに提供することは、自分の使命だと思っています。

権力に「ケンカを売る」整体師

私は「悪意ある権力」に対しては「喧嘩を売る」スタイルでやっております。
これは決して悪いことではないと思っています。

私の意見は、極論であるかもしれませんが、正論でもあると思います。
間違ったことは発信しないように、心がけております。

失礼も多々あるとは思いますが、この国の未来を思ってのことです。

どうか、ご容赦ください。