「伊豆新聞」令和4年2月16日「社説」が気になりました
伊豆新聞さん、いつもお世話になっております。
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なんとなく気になっちゃいました
私は、テレビは全く観ないし、新聞もほとんど読まないのですが(伊豆新聞さんスミマセン)令和4年2月16日の伊豆新聞「社説」とくに後半の部分が、なんとなく目に留まりました。
社説の結びが「問いかけ」のようでしたので、「おこがましい」とは思いますが、その質問に答える形で、記事を書いてみたくなりました。
伊豆新聞「社説」の引用
参考に、記事の後半部分のみ、引用させていただきます。
(略)▶︎伊東市内で先日、年配の人たちと話をした際、新型コロナウイルスワクチンの話題で持ちきりだった。「接種券はきた?」「もう予約した?」「集団?それとも個別?」など、しばし情報のやり取りが続いた。その中で「ずっとコロナのワクチン接種が必要かな」と言っていたのが記憶に残る▶︎筆者は毎年、インフルエンザのワクチン摂取をしている。昨年はコロナの2回が加わった。感染症は人にうつしてしまう怖さがある。早く万能なワクチンが開発されないだろうか。医学・医療は日進月歩、期待せずにはいられない。
伊豆新聞 2022.2.16 社説「潮の響」
私は毎年、インフルエンザのワクチン接種をしていません。
痛いだけで、効果がありませんので。
それはさておき、文中に出てきた「質問」にお答えしたいと思います。
Q.「ずっとコロナワクチン接種が必要なのかな」
A. 必要ありません。
「必要のない接種をさせられている」というのが現実です。
新型コロナワクチンは「接種しない」ことを、強くお勧めします。
Q. 早く万能なワクチンが開発されないだろうか
A. 万能なワクチンは、すでにあります。
それは人類全員の体の中に、あらかじめ配備されています。
自然免疫は、ワクチンの十数倍以上の効果があります。
ほとんどの人にとって、「製薬会社が製造するワクチン」は、必要ないのです。
おまけ①:「医学・医療は日進月歩」は本当か?
本当に「医学が進歩している」のであれば、「病人」の数は減っていくはずです。
また、「病気」の種類も減るはずでです。
しかし、実際には、そうはなっていません。
逆に、検査技術の発展により「病人」の数は増え続けています。
さらに、医学により、日々新たな「病名」が作られ、「病気」の種類は、増え続けています。
しかし、平均寿命は伸びている。
すなわち、医学の発展によにり「人間が『病気の状態』で『長生き』するようになった」ということです。
Q. これで得をするのは誰ですか?
A. 医療業界です。
人類は、医療業界のマーケティングに利用されているだけで、実際には、医学も医療も「正常な進化発展」はしていないのです。
おまけ②:「感染症は人にうつしてしまう怖さがある」←これは「煽り」です
「感染症は人にうつしてしまう怖さがある」
これ、メディアが最近よく使う「煽り」です。
この「煽り」のせいで、多くの人が「盲信的に」ワクチンを打ってしまったはずです。
結果、短期間で国民の8割以上が2回接種済み、などという「異常な事態」が起きています。
マスコミは「感染症をうつすのは悪いこと」という、間違った意識を、国民の潜在的に刷り込んできます。
実際には、うつされる方にも問題があります。
「菌」や「ウイルス」に接しても、全ての人が感染するわけではありません。
健康で免疫力が強い人は、「菌」や「ウイルス」に勝ちます。
体内で菌を殺し、ウイルスを不活性化します。
結果、周りの人を守ります。
「他の人を守りたい」と思うのであれば、ワクチンなど打たずに、「強い人間」になってください。
強くなければ、「他の人を守ること」などできません。
「体力」「免疫力」「精神力」が弱い人ほど、感染症にかかりやすい。
これが現実です。
結局は、感染するもしないも、自己責任なのです。
結論
意識を変えましょう。
それが「健康生活」の鍵です。

