マスクを外してください!【マスクは有害!】

マスクの常用は、あなたの「健康」害します。
マスクの常用は、あなたと、あなたの子供達の「精神」をも害します。

私は日頃から「ウイルスに負けない健康な体づくり」を意識して生活しています。

だから私は、マスクをしません。

※ 当ウェブサイト上での表記について
メディアなどで一般的に「新型コロナウィルス(SARS-CoV-2)」と言われているウイルスは、
当サイトでは「武漢ウィルス」と表記します。
「新型コロナウィルス感染症(COVID-19)」と言われている病気は、
当サイトでは「武漢肺炎」と表記します。

本当に「マスクで感染予防」ができるのか?

「マスクで武漢ウイルスを防ぐことができるのか?」というのは、意見が分かれるところです。

マスクの網目」よりも「ウイルスの方が小さい」ため、「ウイルスはマスクを通過するので意味がない」という意見があります。

武漢ウイルスは空気感染ではないため「飛沫感染に対してマスクは有効だ」という意見もあります。

「マスク着用の効果」について、信用できそうな情報は、私が調べた限り、下記リンク先の記事などです。

私は、マスクの着用は「多少の飛散防止」程度に捉えています。

しかし、「多少の飛散防止」以上に、マスクには多くの「デメリット」や「危険性」があります。

ネットで「マスク デメリット」などと検索すれば、いくらでも情報が出てきますが、代表的なものをいくつかあげます。

マスクの危険性① 「脳」「心臓」「肺」などの器官にダメージを与える

ドイツの神経学者、マーガレット・グリーズブリッソン博士のお話を紹介します。

https://www.sott.net/article/442455-German-Neurologist-Warns-Against-Wearing-Facemasks-Oxygen-Deprivation-Causes-Permanent-Neurological-Damage(英文)

以下に、一部を翻訳して引用しますが、グリーズブリッソン博士の警告の要点は、

  • マスクをしていると酸素不足になり、脳の神経細胞を破壊する。破壊された細胞は、二度と元には戻らない。
  • 特に、子供や青年には、マスクは厳禁。
  • 酸素欠乏は、脳以外にも、心臓や肺など、すべての器官にダメージを与える。
  • マスクには感染予防の効果はなく着用するかどうかは個人の自由で判断するべき。

という点です。

(マスクを着用した状態での)呼気の再吸入は、間違いなく酸素欠乏と二酸化炭素の氾濫を引き起こします。

私たちは、人間の脳が、酸素欠乏に非常に敏感であることを知っています。
たとえば海馬には、酸素なしでは3分を超えることのできない神経細胞があり、生き残ることはできません。

急性の警告症状は「頭痛」「眠気」「めまい」「集中力の問題」「反応時間の減速」つまり認知システムの反応です。
しかし、慢性的な酸素欠乏状態になると、それに慣れるため、これらの症状はすべて消えます。
しかし、あなたの効率は損なわれたままであり、あなたの脳内の酸素の供給不足は進行し続けます。

(中略)

2つ目の問題は、脳内の神経細胞が正常に分裂できないことです。
したがって、私たちの政府がマスク着用を免除し、数ヶ月以内に再び自由に酸素を呼吸することを許可しても、失われた神経細胞はもはや再生されません。
なくなったものは、なくなっています。

私はマスクを着用していません。
(中略)
酸素欠乏はすべての脳にとって危険であり、マスクに医学的根拠はありません。
「ウイルスから身を守るのに効果のないマスク」を「着用したいかどうか」は、すべての人が自由に決定しなければなりません。

子供や青年にとって、マスクは絶対にノーです。
(中略)
酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じた損傷を元に戻すことはできません。
子供は学ぶために脳を必要とし、脳は機能するために酸素を必要とします。
そのための臨床試験は必要ありません。これは単純で議論の余地のない生理学です。
(中略)
私は、酸素欠乏が「脳」にどれほどダメージを与えるかを知っています。
心臓病専門医は、それが「心臓」にどれほどダメージを与えるかを知っています。
呼吸器科医は、それが「肺」にどれほどダメージを与えるかを知っています。
酸素欠乏は、「すべての臓器」に損傷を与えます。

https://www.sott.net/article/442455-German-Neurologist-Warns-Against-Wearing-Facemasks-Oxygen-Deprivation-Causes-Permanent-Neurological-Damage

特に重要な点は、「成長期〜思春期の子供のマスクは厳禁」ということです。

このことは、全ての「子を持つ親」の方々に、知っておいていただきたい事です。

マスクの危険性②「子供たちの健全な成長」を阻害する

さらに、マスクの常用は、成長期の子供たちの「精神」にとっても有害になります。

これは、ごく常識的なことだと思うのですが、人は本来、「顔」を隠して生活するものではありません。

人と人とのコミュニケーションでは、「表情」が非常に重要な役割を持っています。
「お互いに相手の顔を見る」ということが、社会生活を営む上では、とても大事なことなのです。

「子供たち」に接する大人が、常にマスクをしているのは異常事態です。
このような社会におかれた子供たちは「正常なコミュニケーション能力」を身につけられるのでしょうか?
十分に「社会性」を身につけることができるのでしょうか?

https://ameblo.jp/satsumahayato-since1981/entry-12658524761.html

マスクの危険性③「マスク自体が感染源」になりうる

実際のところ「マスクなんかしたくない」「マスクなんかにお金をかけたくない」と思っている人が多いでしょう。
なので、安価な「使い捨てマスク」を「捨てずに」ずっと使い回すことになります。
これは不衛生です。

マスクの表面では、ウイルスが「数日間」生きると言われています。
頻繁に(例えば1日に十数回)使い捨てマスクを交換するのでなければ、逆に「マスクが感染源」になり得ます。

保健所などは、おそらく、管轄する事業所などに「客にマスクを着用させるよう」に「指導」しているのでしょうが、「感染源の持ち込み」には無頓着なのでしょうか。

飲食店への「飲食物の持ち込み」は、以前から保健所が規制していると聞いていますが、それならば、不衛生なマスクも「持ち込み禁止」にした方が良いのではないのでしょうか。(冗談です。念のため)


他にも、

  • マスクを着用することにより、体内のウイルスが活性化する。
  • マスクの製造過程で付着した有害な化学物質を、体内に取り込んでしまう。(特に中国製の安物マスク)
  • マスクで表情を隠すことにより、不誠実になったり、嘘をつきやすくなる。

などの意見もあります。

このような、マスクのデメリットについては、マスコミは情報をあまり流さないようにしているようです。

しかし、あなたの健康に関して、非常に重要な事ですので、マスクを着用するかどうかは、周りに流されず、ご自身でよく考えて決定してください。

また、お店などでも、本当に「お客様の安全・安心」を願っているのであれば、「マスク着用のお願い」など、しないでいただきたいものです。


ちなみに、当整体院では、原則、「マスク着用での入店はお断り」しています。
主な理由は、以上で説明した通りです。