「3回目、打ったよ」「マジ?大丈夫??」
最近、私の身のまわりで、こんな会話をすることが増えてきました。
友人A「ワクチン3回目打ったよ。」
私「え?大丈夫?」
友人A「うん、ちょっと熱出たけど、2回目よりはマシだったよ。」
私(いや、そういう話じゃなくて…)
…と、複雑な思いになるのですが、あまり突っ込むのも可哀想なので、適当に話を合わせておいたりしている、今日この頃。
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ちゃんと理解し納得した上で「3回も」打ったの?
前述の友人に、私が聞きたかったことは、
- まだ「治験が終わっていない」
- 「未承認」のワクチンで
- 「安全性が確認されていない」
- 「人類初の遺伝子操作ワクチン」
- なおかつ「感染防止の効果がなく」
- さらに「副作用が強すぎる」ため
- 「後遺症が続出している」
という、
- 事実を「知ってる?」
- それが何を意味するのか「理解してる?」
- 自分や子供たちの未来に影響し続けることに「納得してる?」
そのうえで、
「3回も打っちゃったの?」
と、いうことです。
「遺伝子操作」は未知の領域
遺伝子操作は、人類にとって未知の領域です。
人体に与える影響もまた未知数であり、長期的にどのような影響が出るのかは、全く「不明」です。
打ってから「1〜2日後に熱が出た」とか、そんなレベルの話では無いのです。
長ければ「数十年単位で、子の世代や、孫の世代にも影響を及ぼす可能性がある」ということは、キチンと理解しておくべきです。
「効果がないワクチン」を崇める人々
そして「ワクチンで感染を予防する効果は期待できない」と、政府機関や製薬会社などから、公式に発表されています。
それでも、マスコミ・政府・医療機関の多くは、「とにかく打て打て」と接種を勧め、あろうことか「子供」や「妊婦」にまでも、半強制的に接種させようとしています。
全く「意味不明」で「常識では理解不能」な状況です。
彼らは、何を信仰しているのでしょうか?
「ワクチン教」という、一種の「カルト宗教」のように感じませんか?
政府や医療業界は、果たして正気であると言えるのでしょうか?
ワクチンが免疫系を破壊する
新型コロナワクチン(m-RNAワクチンや、ウィルスベクターワクチン)は、人の免疫系にダメージを与えることがわかっています。
(少し古い記事ですが参考に↓)
https://biz-journal.jp/2021/03/post_213203.html
つまり、多くの人は「病気を予防するためにワクチンを打っている」つもりになっているのでしょうが、実際には、ワクチンを打つことによって病気にかかりやすくなっているのです。
ブースター接種は「自己免疫疾患」を起こす
北里大学の花木秀明教授は、
同じワクチンを『何度も打つのは危険』である。
m-RNAワクチンは、ウイルスの『特異的な部分』のみを抗原としたワクチン。
要するに、『同じ抗原』を、体内で何度も作らせることになる。
それは免疫系を『無理矢理に動かす』ことになるので、免疫系が『キャパオーバー』し、悪影響を与える可能性が高い。
例えば『自己免疫疾患』などを起こす。
と話しています。
EU薬品規制当局も「追加接種」の危険性を指摘
EUの「薬品規制当局」は、
「新型コロナワクチンのブースターショットを繰り返すのは危険である」
と、発表しています。
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-01-11/R5K5LCT0G1KZ01
勇気ある医師たちの警告
勇気を持って、メッセージを発信される医師の方々も増えてきました。
彼らは、「3回目のブースター接種」や「子供へのワクチン接種」を、すぐに止めるように、と警告しています。
北海道有志医師の会
https://faze724.wixsite.com/website
東北有志医師の会
https://tohokuishi.localinfo.jp/
関東有志医師の会
https://m.facebook.com/kantouyushiishi/
「サプリ飲んでください」
「3回目打っちゃった友人(ぴえん)」には、とりあえず、「免疫力を落とさないように」と、アドバイスをしています。
具体的には、
- 亜鉛
- ビタミンB群
- ビタミンC
- ビタミンD
などの摂取を勧めています。
あとは、
- 適度な「運動」の習慣化
- 質の良い「睡眠」を十分とる
- 「ストレスを溜めない」こと
など、いわゆる「健康生活」を、今まで以上に心がける必要があると、伝えるようにはしています。
気休めかもしれませんが、私も、友人が早死にするような目には遭ってほしくありませんので…
ちょっと怖い話
こういう話も、知っておいてください。
(大学の研究室での、動物実験の話です)

